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2017年11月06日

宗教法人が運営主体の墓地においてアピールすべき事。

宗教法人が運営主体の墓地においてアピールすべき事。

海外出張などない自分にとって一番メリットのあるクレジットカードは。
Amazonのカードかなあ。
と思って先週は考えました。
法人向けの後払い請求書サービスも開始されるようです。

Amazonでは宗教者派遣サービスも扱っておられます。
お坊さん便。
35,000円でご法事。
20,000円でご戒名。
というサービスです。
最近あまり耳にしませんね。

今後はAmazon社は医療関係にも進出して行くと思います。
例えば。
歯を治療したい人がAmazonで歯医者を探す。
治療費の支払いはAmazonカード。
ポイントが付与される。
そんな仕組みが出来てくるのではないでしょうか。

今回、お伝えしたいのは。
宗教法人が運営主体の墓地のメリットについてです。

最近、お問い合わせいただいて知ったのですが。
○○市運営公営墓地の場合。
ご夫婦が○○市に籍があるうちば問題ないけれども。
ご子息の住居地に住民票を移された。
○○市の籍がないとのことで。
両親とも健在なのに強制的に墓じまいとなってしまった。

まあ公営だとあり得る話ではありますね。
と思いました。

宗教法人運営の墓地の場合。
「管理費だけ納めていただければ。」
「公営のような強制墓じまいという事はありえません。」
と言う大きなメリットをアピールする必要がありますね。

カテゴリー:ご寺院経営について

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